

ちょっとはみ出しましたが、9/15雑誌ブルータス「国宝って何?」に掲載されたパノラマをFlashVRにしました。
ブルータスのサイトにも掲載しているQTVRのフルスクリーン(18MB)の超高解像度版です。
400年近く大徳寺・聚光院にあった最後の姿です。
かなり重いですが、是非アップにして襖絵の質感を感じてみてください。
※フルスクリーンから戻れない場合はウィンドウズキーを押してみて下さい。
このFlashVRの元になるデータがあるのですが、その大きさは15852x4070Pixelで約184MB(8Bit)でした。
ですので約6450万画素ということになります。
ブルータスに掲載された写真のデータは350dpiにすると143cmx30cmの大きさで、557MB(16Bit)でした。
繋げてるから当然といえばそうですが、かなりでっかいですね(笑)。
すばらしい!
パノラマもこれだけ大きく印刷してくれると、
見ごたえがありますねえ。
いつもでっかくしてくれると良いんですがね〜(笑)